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インプラント

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インプラント

インプラント治療は従来の歯科治療の概念を変える、歯科界における20世紀最大の発明と言われるほどの治療方法です。基本的にはなるべく歯を抜かないで、歯を長持ちさせる事を第一に治療を行いますが、既に歯がない場合やどうしても抜歯しなければならない時は、インプラント治療が最適になる場合があります。


理事長の治療歴は36年、院長は19年。

1200本を超える治療実績があります。

10年経過した時点で95%機能しています。

歯科用CTのデーターからシュミレーションを行う事で、
 正確な手術が可能です。


理事長、院長ともに
日本口腔インプラント学会
専門医です。


熊本県内には1000人以上の歯科医師がいますが、
この資格を持つのはわずか20余名のみです。


インプラントの材質

インプラントの材質は全て純チタンです。医療業界においてはインプラント以外にも骨折した際に

骨をつなぎとめるプレートやスクリューにも使用されています。
インプラントの種類は実はピンからキリまで500種類以上もあり、常に淘汰されています。95%が10年以上、長いものでは30年以上機能しますので、途中で部品の交換が必要になって来ます。その時淘汰されてなくなっているようなメーカーでは困ってしまいます。

当医院では世界で最も豊富な臨床データーが蓄積され信頼されているメーカーの一つであるstraumannインプラント(スイス)を使用しています。


近年、一部メディアにより“インプラントは怖い治療である”との負の部分のみを取り上げた報道もなされています。確かに欠点もありますが、当医院では多くの方がこの治療の恩恵を受けていらっしゃいます。是非、正しい情報をもとに判断なさって下さい。

治療例

治療前

治療後

治療前

治療後

インプラント治療を始めた訳

Aさんは奥歯を失くしてしまいました。


そこで、入れ歯の治療を受けました。
Aさんに一応笑顔が戻りましたが・・・


3年後、バネをかけた左下の歯が割れてしまいました。


結局、大切な歯をさらに失い
食事に苦労する事になったのです。


同じことが、他の患者さんでも繰り返し起こりました。



患者さんの真の笑顔を求めて・・・色々な治療法を勉強しました。


これは、アタッチメントという方法です。
精密に金属をつなぎ合わせ、遊びがなく、
歯を揺さぶらないにようにします。

とても高価で手間のかかる方法でしたが、
結果は同じでした。

そして、インプラントにたどり着きました。

見た目も天然の歯とほとんど同じです。


そこには本物の患者さんの笑顔がありました。


今から36年前、丁度インプラントが日本に紹介されたばかりの話です。
とにかく、わからない事が多く、何度かスイスへも勉強に出かけました。


その実績を買われ、理事長は早くからこの技術を広めるべく、インプラント学会等で活動を行なってきました。その志は、現院長へ引き継がれ、当医院のインプラント治療はおかげさまで多くの患者さんに支持されております。

インプラント専門歯科衛生士教育講演終了後
感謝状を手にする院長。


日本口腔インプラント学会総会(昨年9月)。

理事長、院長ともに
日本口腔インプラント学会
専門医です。


診療時間
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 〜13:00
14:00
 〜18:30
休診休診
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〒862-0922
熊本県熊本市東区三郎1丁目10-23
TEL 096-381-5346